すべて

すべて

2025年12月24日の「ジャッジング・フリーダム」に出演したミアシャイマー教授の発言

※「⇒」以下が、ミアシャイマー教授の解説。1) 西側における酷い言論の自由への攻撃:・70歳のスイス軍退役情報将校である元戦略アナリストのジャック・ボードがEUから制裁を受けた。欧州連合公式ジャーナルは、ボード氏が「親ロシアのプロパガンダの...
すべて

「社会保障費」に思う

高齢化に伴って、社会保障費が増えているということで、いろいろな議論がされていますが、これも今一つポイントを突いていないと思われます。医者が儲けすぎているのかと言われたりするのですが、私の知り合いの街医者曰く、「確かに収入は億を超えるが、家賃...
すべて

「自殺に向かうイギリス」?

本日のタッカー・カールソン・ネットワークのゲストはジョージ・ギャロウェイ氏。ギャロウェイ氏はイギリスの政治家、ポッドキャスター、作家。英国労働者党党首。1987年以来、ほとんどの期間で下院議員を勤めるが2024年に議席を失った。番組では先月...
すべて

mRNAワクチンを追跡しているジャーナリストのAlex Berenson氏による緊急報告。

「このワクチンの商業的な見通しは事実上ゼロになるでしょう」と書かれていますが、これが日本に送られてこないことを祈ります。曰く、ーーーーー『ファイザーのmRNAインフルエンザワクチンが、65歳以上の成人を対象とした重要な臨床試験に失敗していた...
すべて

2025年11月20日の「ジャッジング・フリーダム」でのミアシャイマー教授の発言

2025年7月20日(注:11月20日の間違い)のナポリターノ判事主宰の「ジャッジング・フリーダム」でのミアシャイマー教授の発言。複数のテーマがありますが、特筆すべきは「アメリカがイラン核施設を攻撃したのは、さもなければイスラエルは核兵器(...
すべて

テキサスではシャーリア法・シャーリア法廷は認めない(アボット州知事)

「多様性!」「少数移民の人権!」と叫ぶ人はいるが、さすがにこれは認められないでしょう。アボット知事によればシャーリア法廷はダラス付近に2カ所あることは確認されているとか。多様性にも、少数移民の人権にも限度がある。「When in Rome,...
すべて

トランプ大統領、ガザ停戦後のネタニヤフ首相の恩赦をイスラエル大統領に正式に要請

と、まあビックリする記事がアルジャジーラ他に出てましたが、トランプ大統領はここまで露骨にネタニヤフ首相を庇うのか世界中が驚いていることでしょう。ネタニヤフ首相がこのジェノサイドを続けている本当の理由が自身の保身ということであるならば、まずは...
すべて

ミアシャイマー教授が「Judging Freedom」に出演

■イスラエルについて:・イスラエルがパレスチナ人捕虜への残虐な性暴力が問題になっているが、それはイスラエル政府の評判を落とすことにはならない。多くのイスラエル人はそのような連中を支持している。国民までがそれほど堕落しているということ。・イス...
すべて

ウクライナエネルギー関連汚職の相次ぐ摘発はゼレンスキー降ろしの序曲か?

ウクライナではNABU(国家汚職防止局)とSAPO(特別汚職検察庁)がゼレンスキー政権を汚職高官を次々と逮捕し始めていて話題になっています。ゼレンスキー大統領は7月にこの機関を掌握る法案を成立させたものの、さすがに強硬な反発にあいて撤回せざ...
すべて

共和党惨敗の原因

先日のアメリカの地方選挙で共和党は惨敗した。どんな選挙があったかというと、・New York市長・NJ州知事・VA州知事、副知事、司法長官、など全て民主党圧勝と言って良いレベルのようです。デサンテス氏(フロリダ州知事)は共和党支持者が赤い州...